前田華朗先生の推薦文 現代医学にとりいれるべきだ

 前田総合医学研究所所長 
 元 東京女子医科大学教授 医学博士
 横浜 アドバンスクリニック院長
 ロバートコッホの結核菌の発見、フレーミングのペニシリンの発見、そして今や遺伝子解析と組み換えと医学が進む中、脚光こそ浴びないが「長い間の足の習慣による左右の股の不整、それが多くの内臓疾患や腰痛の基となっている」・・・・・という故 礒谷良公氏の理論は、膨大な実績によって我々に感動を与えてきた。
 多発性椎間板ヘルニアで歩行も睡眠もできなかった私が、数日間のこの治療で、夢の様に痛みが去っていったあの感動は忘れることができない。 そして多くの人を紹介し、みんなから喜ばれている。 自然科学とは、わずかな現象に注目し、それを追及して行くところに面白味が有り、それが幾多の試練を経て感動に結びつくことがよくある。
 礒谷式力学療法は、広く現代医学の中に取り入れられるべきものだと思う。 これによって多くの方々が病気から癒されることを心から望むところである。

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